文化・芸術

2013年5月 6日 (月)

三次アートコミニティ陶房TAOでの波動処理の陶芸教室

昨日は天気も良く陶房TAOにて陶芸教室です。

興味深くわざわざ福山からも見学者が来られ眺めの良いここ陶房TAO

にて昼はみんなで名物になりつつあるピザを焼きました。

なぜか陶芸窯よりピザ窯のほうが先にあるといううことがふしぎなのですが・・・・。

みんな大喜びで私も嬉しいです。

ここに来る人の癒される姿を見ると感動です。

二年前から福山から往復3時間かけながら通ってやっとこのたび台所に着手です。

セルフビルドでまたまたやります。

今週骨組みと屋根は大工さんにやっていただけます。

この土地を波長処理を毎回しております。もちろん水もです。

イヤシロチ化をめざしています。

とにかく本物をめざします。

台所ができたら一段落です。

後は英国コッツオルズ風小屋をたくさん建てます。

野菜も作っております。BMD農法です。

三千坪の土地も狭く感じています。

ここからあたらしいアートコミニティのモデルができればと願っております。

TAOの陶人より

2013年5月 4日 (土)

久しぶりに書きます。

今、三次でアートコミニティ工房TAOの建築中です。

ワクワクです。

ここは、陶芸の土がいいのです。

それといろいろ縁と導きがありこの地にコミニティを制作中です。

ブログは久しぶりです。

キイをたたくのも久しぶりです。

気が向けばまた書きます。

2011年7月19日 (火)

高波動陶器の制作

久しぶりに書きます。

これは・・・と思ったのが岡山にあるBMDという会社の『いやしファーム』という波長処理できる器械を購入し、陶器に使う土と水を波長処理して制作しています。

優れものです。

陶器の中に水とか味がまろやかになります。

モノに高いエネルギーを注入できたらと十年前にはEM菌を土に練りこんで作っていました。

もっといいものはと探していましたらBMDに出会いました。

まだまだ可能性のある『いやしファーム』での制作はワクワクです。

何より、使っていただける方が幸せになることが一番です。

そのことが世の中も良くできるのではと

山ノ下の陶人は強く願うのです。

2010年10月 8日 (金)

『秋のわくわくフリーマーケット』です。

もうすぐ恒例の『わくわくフリーマーケット』の季節です。

春には大掛りでしましたが、秋は近所の方々に参加

していただき、こじんまりとやりたいと思います。

人と人のふれあいをもっと蜜にしたいと思います。

この集いが一つのエネルギーになると信じています。

参加した方々がどのようなシンクロが起こるか

楽しみでもあります。

チラシもわずか百枚しか用意しておりません。

とにかく蜜に・・・・。

この一点です。

みんなといろいろ話せば『真理』がとび出すよ。

それに向けそろそろ工房の掃除です。

2010年4月22日 (木)

茶碗展『甦るやまと心』

4月20日より25日まで、福山美術館ギャラリーにおきまして

茶碗展『甦るやまと心』

山下公敏

田中竜司

山下明子

開催中!!!Photo

    茶道をされている方も、されていない方も

         真っ白な心で 気軽に観に来ていただけたら幸いです。

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いつも秋に開催しておりましたが、今年は春となりました。

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どうぞ自由にお手にとって、こころゆくまで

茶碗という宇宙感をお楽しみください。

2010年4月20日 (火)

今日からふくやま美術館の『茶碗展』

今日からふくやま美術館で『茶碗展』が始まりました。

朝から常駐しておりました。

雨模様の天気でお客様も思ったより少なかったです。

そのお陰でじっくりと作品が改めてよく観照できました。

三者三様いいものが出来ていると思いました。

自画自賛なのでしょうね。

明日もいます、ぜひ観においでくださいね。

お待ちしています。

2010年4月13日 (火)

ふくやま美術館の『茶碗展』でお会いしましょう。

ドタバタしています。

頭を整理し、順序だって事を進めたいものですね。

と言うのも20日からのふくやま美術館の『茶碗展』の準備です。

作品はもう一度今日焼き、気に入ればその中から出品したいです。

なんか最後のアガキかなあ・・・・・。

それと、『わくわくアーティスト市』のチラシを書いていました。

確認やら手直しやらで1日近くかかりました。

特にチラシは、苦労しました。でも、妻が助けてくれました。

印刷が上がれば、18日に『ララ』で集まってもらい配布したいと思います。

とにかく『ララ』の村田さんのお陰で一番の問題だった駐車場が三ヶ所も

確保していただき、胸をなでおろしております。

何かをしようと思うと水面下のことが多いです。

アーティスト市をみんなが喜んでワクワク波動を発信し、

良いシンクロニシティが起こるように祈っています。

とりあえず来週20日からのふくやま美術館の『茶碗展』でお会いしましょう。

2010年4月 6日 (火)

あなたのこの一曲とは?

このごろ昔のことを考えます。

この前テレビで『あなたのこの一曲』と言う番組を見入ってしまいました。

はて?私の一曲とは?

いろいろ考えました。

でも、やはり私たちの時代の一曲は、これなのだと思いました。

これから始まりです。

そんなには思いいれもなかったのですが・・・・・

よく考えるとこの曲です。

中島みゆきの『時代』です。

当時『コッキーッポプス』と言うラジオ番組で流れていました。

ここからです。

いろいろ名曲の多い青春時代ですが・・・・・何故かこの曲です。

皆さんのこの一曲は何なのでしょうかね?

2010年3月31日 (水)

茶碗のエネルギーは『場』も変える。

先日、福寿会館で市民茶会が行われ参加してきました。

人数も少ない茶席でした。

案の定女性の方ばかりで、こういった時には男性は決まって正客を

進められます。

お断りしてもやっぱり正客に座らされます。

あり難いやら、迷惑やら他の人に無作法と言う事で申し訳なく想ってしまいます。

お隣に座られた老年のご婦人は、茶道の先生らしいです。

いろいろ、細かいことを教わりましたが、

私は「美味しく飲むことがいいねえ・・・・・」なんて無作法に飲みました。

でも、心をこめ、味わって飲ませていただきました。

何故かもう一杯運ばれて来ました。

それは、造形が素晴らしい鼠志野の沓型茶碗で飲めました。

ほんと挑戦をされているような感じでした。

でも、形は歪んでも飲み口は一点、ここで・・・・・と作家は、メッセージをくれていました。

なかなか良い茶碗でした。

その茶碗で皆さん盛り上がり、その持ち主もその席に居られ、「この茶碗をどう扱い、

どこで飲むか」疑問だったらしいです。

とにかく、参加者が皆さん集まられその鼠志野茶碗で心が一つになり、

暖かい雰意気になり、心が一つになりました。

その頃は、皆さんも堅苦しさと緊張感もなく和やかに笑いの中にいました。

良い会でした。

こうしてみんなの心を一つにし、そして、和ませる一つの茶碗はすごいですね。

そんなエネルギーのある茶碗を私も目指して創りたいです。

燃えます。

しかし、その場のエネルギー、茶碗のエネルギー、人のエネルギー、それぞれが

上手く融合すれば、素晴らしい場になると実感した茶会でした。

また、高見を目指して茶碗創りに『火』がつきました。

2010年3月15日 (月)

4月20日から『茶碗展~甦るやまと心』を開催します。

『わくわくアーティスト市』のことばかり書いていましたが、

その前の4月20日からふくやま美術館で

『茶碗展~甦るやまと心』・・・田中龍司、山下公敏、やましたあきこ展・・・・・を

開催します。

今準備中です。

茶碗を中心に百点を超える展開になりそうです。

見に行ってくださいね。

対話のできる作品が並ぶよう努力します。

その方々や陶芸教室の生徒さんなどで昨日談笑していましたら

いろいろ本物情報が飛び交いました。

なんと、いまの子供たちはそろばん塾が流行っているそうです。

書道も・・・・・。

パソコンなどは、時代遅れらしいです。

アメリカがパソコンを買わせるための策略だそうです。

お金と時間がかかる割りに効率が悪いそうです。

便利な面もありますが、電磁波や右脳の成長に悪いこと・・ナドナドらしいです。

パソコン苦手な私としては、もっと言ってほしいですね。

なんとなく感じていました。

パソコンに割く時間が多ければ多いほどなんか違うんですよね。

作品が・・・・。表面的であき易く、対話できにくい物が出来ていくのですよね。

右脳が阻害されるのかもしれません。

今は、右脳の大事さを教育関係者やスピリチュアルリーダーが多く言っております。

右脳を活性化するためにも4月20日より25日までふくやま美術館で

お会いしましょう。

観に来た人は自信もつけてもらえそうかなあ。

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