心と体

2010年10月 1日 (金)

マクロビのお店に行ってきました。

昨日は、岡山のギャラリーの納品の途中に

福山の東深津の『まんまびを』というマクロビのお店で

お昼のランチを頂きました。

間口の小さいお店でしたが、張り切りおばちゃんが

料理のことを説明していただき、美味しく頂きました。

私は玄米ご飯をおかわりし、満足でした。

肉の触感を味わえるやさいの料理には工夫と

愛情を感じます。

このようなマクロビオッテクのこだわりのあるお店が

福山にあったとは嬉しい限りです。

どこのお店も肉類で料理するお店が多いのは少々ガッカリして

外食も敬遠しておりました。

最近は、自宅で肉類は食べなくなりました。

やっぱり野菜が美味しいです。

人間、日本人そういったことを考えると肉類から遠ざかっていきます。

偏るのでなく自然に野菜、穀物類を中心の食が美味しく感じられます。

今後、農業が見直されこういったマクロビのお店がふえてくるとおもいます。

そして、このようなお店に集まってくる人たちのネットワークが

強固になり食の質、農の質が向上することが考えられます。

大変革の地球の一遍が垣間見られたマクロビのお店でした。

2010年9月28日 (火)

みんな宇宙人。

数年前、『あなたは、何々星人。』、わたしは『何々星人よ。』

なんて冗談めいて話していましたら、

今は、そのようなことが冗談に聴こえなくなりつつあります。

人間の魂は、遡っていくと他の星から来たというのが

当たり前になりつつあります。

地球のシールドがなくなり新しい本当のこともメッセージとして

我々人間に受け取ることができるようになりました。

ほんの十数年で意識の大変革です。

今は、この新しいうずに乗れるか、あるいは今までどうりの

物質資本エゴ主義で生きていくかは、それぞれ選択は

自分しだいです。

覚醒しつつ方々が多くなってきました。

新しい時代は輝かしいモノであると確信しております。

2010年9月16日 (木)

木の花ファミリーの見学

9月6日より3日間、富士宮の木の花ファミリーの見学です。

施設は、数ヶ所に点在していました。

総勢70人の大家族でした。

自給自足を軸にみんなで協力し合って生活しておりました。

古田さんこと『いさどん』を中心に

木の花ファミリーを世界の雛形にするべく活動されておりました。

生活パターンは、朝7時半より、各自仕事に入ります。

農業あり、養鶏あり、出荷、食事、育児などなど・・・・。

朝は、食事抜きです。

これは、いいことです。

朝断食です。

お腹もすきません。

それは、前日の食事が美味しく、腹持ちが良いです。

玄米ご飯をはじめ、自給した食べ物はホント美味しかったです。

お昼の休憩は、二時間半。それから6時ごろまで仕事です。

そして、美味しい夕食、その後、ミーティングです。

話の内容にもよりますが、時間をかけた話し合いです。

今は、人数も多くみんなが発言とはいかないのかなあ・・・、とも思いました。

いずれにしても創設者の古田さんの考えは良く理解できます。

『今後は、みんながキリスト、ブッタになるのです。』

内容は天からの啓示だそうです。

いずれにしても、このような生活をしていれば

心も身体もクリアーになっていけそうです。

今後、世界の雛形になるエコビレッジの見学でした。

2010年9月 9日 (木)

木の花ファミリーに見学に行ってきました。

9月6日から三日間、静岡の富士山のふもとにある

エコビッレジの木の花ファミリーに見学に行ってきました。

日本の雛形となるエコビッレジだと思いました。

ここを理想として緩やかなエコ、芸術ビレッジを作りたいものです。

今後、世界はこの流れに進む可能性が高いです。

非常に質の高さを感じました。

詳しくは、後日書きます。

読んで考えてくださったら幸せです。

2010年7月17日 (土)

混沌の後に新しい秩序が・・・。

5月4日の『ワクワクマーケット』の効果で

ありがたいことに仕事は忙しくしております。

予想はしていたのですが、これもシンクロの一部分かなと

確信しております。

これを感じて頂きたくていつもやっています。

正直者は、バカをみない時代です。

時代は確実に変わったと感じます。

もう、次元上昇です。

地球は、周波数が上昇したようです。

私たち人間も振動数を上げましょう。

地球の上昇振動数に同調できるように。

今は、人間は二極化です。

地球の次元上昇についていけるか・・・。

30年前の疑問が最近ジグソーパズルが埋まるように

実態が見えてきました。

とにかく今は、大きな変革期です。

混沌の後は、新しい秩序が現れるでしょう。

2010年5月 5日 (水)

わくわくアーテスト市無事終了

いや~熱かったですね。

昨日のわくわくアーテスト市は。

大体300人を超えるお客様が来場しました。

特に朝方は、ボランティアの駐車場係の人はてんてこ舞いだったそうです。

とにかくこれからがスタートです。

シンクロが起こるかどうかです。

想う事が行動に、結果に現れるかということが興味あります。

想いを寄せ場を高め、個人の振動数を高めることがどうやらシンクロが

起こる傾向にあると感じております。

とにかくどのようなシンクロが起こるか楽しみです。

もうすでに私の周りではシンクロが起こっています。

参加の皆さんも、そして来場者もみんな良いシンクロが起こることを

祈っています。

とにかく昨日の『わくわくアーテスト市』ありがとうございました。

心より感謝申し上げます。

2010年4月14日 (水)

ジャン・スピラーの占星術

占星術の本を紹介されちょこっと開いてみました。

そうか?と言う思いでした。

当てはまる部分もあるし、はてな?と思う部分もありました。

でも、いい部分として使いたいです。

暦、手相、占星術などいろいろありますが

あまりにもこだわらず良いようにお付き合いしたいです。

ちなみに私は山羊座です。

『奉仕』ということがキイワードらしいです。

5月4日のアーテスト市でも春ちゃんの暦占いがありますよ。

気軽に見てもらってくださいね。

元気出ること請け合いです。

2010年3月25日 (木)

人の集合体はエネルギーの集合体

  今年は、雨が多いですね。

ジャガイモの種芋を植えなければとおもいつつ

タイミングを逃しっぱなしです。

半分は植えたのですが・・・・・。

百姓は、天気にはかないません。

ところで話は変わって

以前から思っていましたが、人が集まればそこにエネルギーが相互作用し

『場』が形成されます。

集まった人の想いというものは結構パワーがあるような気がします。

今、なるべくそういった集まりに参加し、いろいろなものを感じています。

そういった集いであった『水と平和グローバルフォーラムびわ湖』で船井勝仁さんの

レジュメをカンタンに書いておきます。

『有意の人が想造する平和』

1、船井幸雄の役割

・百匹目の猿現象を起こす。

・ライアル・ワトソン著「生命潮流」

・ポジティブな集合意識が臨界点を超えると地の理を破れる。

・地球は閉鎖系であり地球だけ通用する「地の理」に支配されている。

・今だけ、自分だけ、お金だけ

・寿命があり、老化があり、エントロピーは増大する。

・物質と非物質がはっきり分かれている。

・日月神示の「岩戸開き」は「地の理」を破ること。

2、有意の人

・目に見えない世界があることを認識できている人、人間は物質体ではなくエネルギー体

・気などのエネルギーの存在を理解できる人。

・超意識(霊のレベル)ではみんなつながっていて、自他の区別がないことが認識できる人

3、人間が持っている二つの能力:直感力と想造力

・想いは実現する。

・神様のレベル(有意の人のレベル)では悪いことを想えない。

・ミロクの世:競争や策略がなく、全ての人が幸せに暮らせる世の中の実現。

・・・・・・・・・・・などなど。

と言うことのお話を聞きました。

昨日、かすりやさんで話をしていましたらそういった話になり、

「いろいろな人が言っています。」とお聞きし、世の中動いているのだと実感しました。

未来は、明るいですよ。

2010年3月23日 (火)

『水と平和のグローバル・フォーラムびわ湖』

久しぶりに書きます。

皆さんの連休はどう過ごされたのですか。

私は、昨日滋賀から帰ってきました。

江本勝さんの会社の主催で『水と平和 グローバル・フォーラムびわ湖』に行ってきました。

このフォーラムは、世界から一流の音楽家たち、スピリチュアルリーダたちが

集まり、水をテーマとした音楽を奏で、水の科学、水の神秘についても語りました。

日本の母なる湖・びわ湖から全世界に向けて『水と平和のメッセージを

発信するイベントでした。

3月21日には、船井勝仁さん、出口光さん、コンスタンティン博士、林顕宗さんのほか

海外の歌手2名のパフォーマンスがありました。

その中でも出口光さんは今回興味ありましたのでここまで来ました。

波動測器アストレアの『一霊四魂』の発案者だそうで、一度お話を聞きたかったです。

特にその日、印象的な話は、台湾からおいでになった林顕宗さんです。

深層意識交流術を開発した人です。

その方が言うには、過去世を遡ったなら、魂は地球ではなく

『水悦星』と言う水の星が我々のルーツだということが

わかったとの事でした。

どうやら私たちの魂は、ず~と昔どこかの星より来たと

考えたほうがよさそうです。

最近、そういったことを聞くことが多くなってきました。

皆さんは、どうおもいますか・・・・。

2010年3月10日 (水)

『なごり雪』

春になる前にこの雪、すごいですね。

毎年、3月初旬は、寒の戻りで寒くなるのが常ですね。

きのう、雪の降る中を車で運転していたら

『なごり雪』がかかっていました。

伊勢正やんの曲は、切ない別れの情景が目に浮かびます。

その頃、私も大分に住んでいました。

なんとなく同じ時代、同じ場所の空気を吸っていましたから

特別ですね。

そうそう、大分の竹中というところが南こうせつさんの

出身地でたまたま寄ったお寺が南こうせつさんの実家でした。

お母さんとお会いし、ちょこっとだけお話できました。

とってもお品のあるお母さんでした。

境内には、『かぐや姫』のゴールドディスクを飾っていたのが

印象です。

もう、30年前の思い出です。

ちなみに『なごり雪』という言葉は無く

伊勢正やんの造語だと記憶していますが・・・。

でも、日本人的な歌ですね。

別れがあるから出立もあり、新しい出会いもあります。

さあ、私たちも前を向いて歩きましょう・・・。

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